DISCOVER
学生のうちに知っておきたい100のこと
2〜4分で、ビジネスの見方が一つ増える。数字・しくみ・思い込み、身近な疑問を図解で読み解く知識マガジン。
公開中 8本・順次追加


#01会社数字の意外性
売上が大きい会社ほどすごい?
売上は「どれだけ売れたか」。でも「どれだけ手元に残ったか」は別の数字です。
約3分

#02ビジネスしくみの図解
なぜ無料サービスがビジネスになる?
使う人がお金を払わなくても、別の誰かが払っていれば事業は成り立ちます。
約3分

#03数字数字の意外性
前年比120%と20%増は同じ?
言い方が違うだけで同じ意味のときと、まったく違う意味になるときがあります。
約3分

#04お金数字の意外性
値引きすると利益はどうなる?
価格を1割下げると、利益は1割よりずっと大きく減ることがあります。
約3分

#05お金しくみの図解
給料は会社のどこから出ている?
給料は「売上」から直接ではなく、売上から仕入れなどを払ったあとの「粗利」から出ています。
約3分

#06数字数字の意外性
売上が20%伸びたら利益も20%伸びる?
売上が同じだけ伸びても、費用の性質によって利益の伸びはまったく変わります。
約4分

#07仕事思い込みをほどく
「頑張りました」が報告にならないのはなぜ?
報告を受ける人が知りたいのは「どれだけ頑張ったか」より「いまどうなっていて、次どうするか」です。
約3分

#08自分思い込みをほどく
「得意」と「好き」は同じもの?
重なることもあれば、ずれることもある。2つを分けて見ると、自分の選び方が少し楽になります。
約3分