このマトリクスは重要度と緊急度の2軸で4象限に仕分ける整理法(D)。締切順の一列(A)・座席表(B)・収支グラフ(C)はいずれも2軸4象限の仕分けではない。
【ポイント】重要度×緊急度の4象限。同じ「やること」でも入る象限が違えば扱い方が変わる。
【実務ワンポイント】今日のタスクを紙の上で4象限に置いてみる。どこに偏っているかが見える。