優先順位は重要度と緊急度の2軸で決めるのが基本(A)。来た順だけ(B)・好み(C)・所要時間の短さだけ(D)は一面しか見ておらず、重要なことが後回しになりやすい。
【ポイント】優先順位は「重要度」と「緊急度」の2軸。締切・好み・手早さの一面だけで決めない。
【実務ワンポイント】着手順を決める前に、各タスクへ「重要か」「緊急か」の2つの問いを当てる。