Q.
1on1で話した内容や決めた「次の一歩」の扱い方として最も適切なものはどれか。
解説
話した内容と決めたネクストアクションを記録し次回に引き継ぐことで、継続的な支援になる。記録しない(A)や上司だけが覚える(B)では引き継げず、査定転用(C)は評価と切り離す1on1の趣旨に反する。
【ポイント】1on1は「話して終わり」にしない。記録と次回への引き継ぎが効く。
【実務ワンポイント】「次回までにやること」を1つだけ書き残し、次回冒頭でその進み具合から始める。