問19 ある製品の直接労務費について、標準賃率1,000円、標準作業時間190時間、実際賃率1,050円、実際作業時間200時間であった。賃率差異が10,000円の不利、作業時間差異が10,000円の不利のとき、直接労務費の総差異はいくらか。|管理会計問題集 | マナビズ
問題 19 / 20
制限時間: なし 難易度: 中級
Q.

ある製品の直接労務費について、標準賃率1,000円、標準作業時間190時間、実際賃率1,050円、実際作業時間200時間であった。賃率差異が10,000円の不利、作業時間差異が10,000円の不利のとき、直接労務費の総差異はいくらか。

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