一元管理は、タスクの置き場所を1つにまとめて全体量を把握できるようにすること。場所ごとに分散(B)・一部だけ記録(C)・毎回書き直し(D)は、どこに何があるか分からず抜けの原因になる。
【ポイント】置き場所が複数あると全体が見えず、必ずどこかが漏れる。
【実務ワンポイント】付箋・メール・メモアプリに散ったタスクを、今日ひとつのリストへ集約する。