状態の見える化とは、各タスクを未着手・対応中・完了などで区別し、いま手をつけるべきものと止まっているものを分かるようにすること。並べ替え(A)・装飾(B)・担当名だけ(C)は状態を表していない。
【ポイント】「今どの段階か」が分かると、放置されたタスクに気づける。
【実務ワンポイント】リストに「対応中」の印を1つだけ付け、今まさに進めている1件を明確にする。