成果物(アウトプット)単位で区切ると、どこまで出来上がったかが見えて進捗が分かる(C)。時間で区切る(A)は手が進んだか分からず、気分(B)・文房具(D)は成果と無関係。
【ポイント】「何が出来上がったか」で区切ると、進み具合が一目で分かる。
【実務ワンポイント】資料タスクを「表紙」「中身の各章」「見直し」のように成果物ごとの行に分けて並べる。