従量課金は使った分だけ支払うモデルで、使わなければ費用を抑えられる。固定額(A)や買い切り(C)は従量課金ではない。料金を利用者が自由に決める(D)ような仕組みは存在しない。
【ポイント】従量課金=「使った分だけ払う」。使用量で費用が変動するのが特徴。
【実務ワンポイント】クラウド利用の費用を見るときは「何の量で課金されるか(時間・容量・回数)」を最初に確認すると、無駄を見つけやすい。