SaaSではアップデートや保守を事業者が実施するため、利用者は最新の状態を使える。利用者が手動適用(A)はSaaSの利点と逆、端末メーカー(B)は無関係、更新が行われない(D)は誤り。
【ポイント】SaaSは「保守・更新は事業者任せ」。利用者は常に新しい版を使える。
【実務ワンポイント】SaaSの更新で画面や機能が変わることがあるため、定期的に変更のお知らせを確認する習慣をつけると業務が滞らない。