分解したタスクは、やったかどうかが見て分かる観察可能な行動で書く(B)。願望(A)・心構え(C)・あいまいな完成イメージ(D)は、何をすれば終わりか判断できず着手も完了判定もできない。
【ポイント】「やった/やっていない」が外から分かる行動の文に落とす。
【実務ワンポイント】抽象的な行を見つけたら「具体的に最初の5分で何をする?」と問い、その答えに書き換える。