顕在ニーズは顧客が自覚し言葉にできているニーズ、潜在ニーズはまだ自覚・言語化されていないニーズ。法人個人(B)・価格帯(C)・時間軸(必ず生まれる(D))で分けるものではない。
【ポイント】顕在=自覚・言語化済み、潜在=まだ自覚・言語化されていない。
【実務ワンポイント】顧客の「言われた要望」は顕在ニーズなので、それを満たしたうえで「本人が気づいていない不便」がないか観察すると、潜在ニーズの提案につながる。