REFLECT / EXPERIENCE JOURNAL・約7分
夢中になれたのはどんなとき?
時間を忘れて取り組めた場面を思い出し、そのとき何が起きていたかを言葉にしてみます。
入社が近づくと「自分に向いている仕事は何だろう」と考える場面が増えるかもしれません。けれど、向き不向きを頭だけで決めるのは難しいものです。 そこで手がかりになるのが、これまでに夢中になれた経験です。何をしていたかよりも、そのとき「どんな状態だったか」に目を向けると、仕事の中でも力を出しやすい条件が少し見えてくることがあります。 正解はありません。思い出せる範囲で、ゆっくり書いてみてください。
5つの問い・最後に「夢中になれた経験の記録」として残せます。空欄のまま進んでも構いません。
