問題集・動機づけ/欲求理論

モチベーション理論問題集

関連スキル(分類確認中):部下育成・1on1

全20問・更新 2026.06.25

「給料を上げれば人は動く」式の素朴な理解から一歩進み、マズロー/ERG/マクレランドの欲求理論・二要因理論・自己決定理論・期待/目標設定/公平理論を定義で区別し、現場の場面に合う考え方を選んで当てはめられるレベルまで「説明できる」かを確認する全20問です。リーダー・人事・育成担当の中級者向け。各設問に、解説・ポイント・ワンポイントアドバイスをセクションごとに用意しています。

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Q1.「動機づけ(モチベーション)」の説明として最も適切なものはどれか。

Q2.マズローの欲求段階説で、最上位に位置づけられる欲求はどれか。

Q3.マズローの欲求段階説における「欠乏欲求」と「成長欲求」の区別として最も適切なものはどれか。

Q4.マズローの欲求段階説についての理解として、最も適切なものはどれか。

Q5.アルダファのERG理論で示される3つの欲求区分の組み合わせとして最も適切なものはどれか。

Q6.ERG理論がマズローの段階説と異なる特徴として最も適切なものはどれか。

Q7.マクレランドの欲求理論で「困難な目標を自分の力で達成したい」という欲求はどれに当たるか。

Q8.「内発的動機づけ」の説明として最も適切なものはどれか。

Q9.もともと好きで自発的に取り組んでいた業務に金銭的報酬を結びつけた結果、かえって自発性が下がることがある。この現象を説明する考え方として最も適切なものはどれか。

Q10.自己決定理論(SDT)で、内発的動機づけを支えるとされる3つの基本的欲求の組み合わせとして最も適切なものはどれか。

Q11.ハーズバーグの二要因理論で「衛生要因(不満足要因)」の例として最も適切なものはどれか。

Q12.ハーズバーグの二要因理論で「動機づけ要因(満足要因)」の例として最も適切なものはどれか。

Q13.ハーズバーグの二要因理論にもとづく考え方として最も適切なものはどれか。

Q14.期待理論(ブルームら)が主に説明しようとするものとして最も適切なものはどれか。

Q15.期待理論で、動機づけの強さを左右する要素の組み合わせとして最も適切なものはどれか。

Q16.目標設定理論(ロックら)にもとづく、意欲とパフォーマンスを高めやすい目標の置き方として最も適切なものはどれか。

Q17.目標設定理論をふまえた目標の難易度に関する理解として、最も適切なものはどれか。

Q18.アダムスの公平理論が説明する内容として最も適切なものはどれか。

Q19.公平理論で、人が自分は不公平に扱われている(投入のわりに報酬が少ない)と感じたときに取りうる反応として最も適切なものはどれか。

Q20.あるメンバーの給与を上げたが、意欲はほとんど上がらなかった。動機づけ理論にもとづく解釈として最も適切なものはどれか。